2020年09月04日

多摩川に映る入道雲

午前中、眩しく暑い日差しが透明感のある
夏色の景色を作り出しました。

東京を流れる多摩川、河口から約40km上流には「多摩モノレール」が川を渡ります。
雲を映す川の水面に、多摩モノレールが同じように映り込み,
横に動いてゆくさまは、まるで
おもちゃの乗り物が移動してゆくように見えて、爽やかで可愛く感じます。

何という空、夏はしぼんでゆく季節なのに・・・

太陽が暑い、川の近くでもアッチッチ。


入道雲.jpg



posted by しんちゃん at 15:55| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年05月03日

夕暮れの多摩川と列車

夕焼けの空が染めゆく多摩川。
多摩モノレールが川を渡ってゆく。

2.jpg

その上流にある中央線の鉄橋では、特急電車が川を渡る。
3.jpg
緩やかな逆S字のカーブを描く多摩川の流れ。


やがて、西の山並みに消えた夕日。
暗く沈みゆく木々の姿とは相反するように街の明かりが灯る。
1.jpg
多摩モノレールと中央線の列車が同時に川を渡る。

今日も一日外出は自粛。
STAY HOME ウチで過ごそう

心が晴れない日が続いています。
みなさん家の中でも体操などで体は動かしましょう。
いまはいちばんつらいとき。
コロナ騒ぎがなければゴールデンウィーク。
でも早く平常の暮らしが戻るよう辛抱するしかありません。
シンボウウィークですね。







posted by しんちゃん at 16:45| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月09日

多摩川の日野橋

昨年の10月、台風19号で陥没してから通行止めとなっている
多摩川の日野橋。
復旧工事は大規模になっています。

陥没した個所を直してゆくには多摩川の川の流れを変えて、
橋桁のところの水を無くさなければ工事はできません。
そのために川の流れを変える工事で、新しい川の流れが
3日前からできました。
今日現在、このように川の流れが変わっています。
_MG_0524.jpg

昨年の暮れは
001.jpg

一ヶ所の橋の陥落ですが、大変な工事です。
橋の奥側のへこんでいるところが陥没した個所です。

台風による災害、全国各地で今も同じように災害の復旧工事は続けられています。

多摩川の日野橋はニュースによると、梅雨前くらいに
開通できそうな様子。
住民の不便な環境はまだまだ続いて大変です。

また災害が起こらないようにしっかりとした工事をお願いいたします。
工事関係者の皆様、新年早々からご苦労様です。






posted by しんちゃん at 11:31| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年10月14日

台風19号は景色を変えた

台風19号は大きな災害を残して通過した。
被災されて大変な思いをされている皆様、お見舞い申し上げます。

東京では多摩川が危険水域に達して増水、一部の場所では決壊してしまった。
日野橋では道路が陥没。
現在通行止めとなっています。
日野橋陥没.jpg

昨日(13日)の状況などは動画Youtubeに掲載しています。
(上のYoutubeをクリックすればご覧いただけます)

多摩川では、12日の午後から川の水は増水し、河川敷の木々や植物などすべてを泥水が覆って流れゆく。
川の流れは怖いほどの勢いで、まだ台風本体が来ないうちからこの川の水位ではと心配していた。
台風による増水.jpg

夜8時を過ぎると雨風が激しくなり、台風の接近を知らせていた。
窓を開けることもできない。

次の日(13日)の早朝 5時に見ると、多摩川の水は引いていた。
まだ多いとはいえ、危険な状態は脱したように見える。
空は朝焼けに染まり始めていた。

皮肉なことに、川が一面に広がっているので空の色が映り込んで川面がきれいな色に見える。
そんな不思議な現象は悲しい。
災害を起こした泥の川である。
きれいな風景の色でも、悲しく感じる自然色があることを改めて知りました。
台風のあと.jpg

夕方はまた不思議な色を作り出した風景の色。
ほぼ満月の月が昇ってきたのです。
満月.jpg

パノラマ撮影すると
パノラマ.jpg

川の汚れた水も青みを帯びて、よく見ないときれいな川に見えてしまう。

秋に訪れた台風19号、とんでもない被害を各地に起こしています。
早く水の被害に遭われている人たちを救ってください。
祈る気持ちでテレビのニュースを見ています。




posted by しんちゃん at 07:28| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月19日

多摩川の朝

鳥たちがざわついている早朝の多摩川。
まだ青く沈んだ光があたりを漂います。
多摩川 001.jpg

日の出前のまだうっすらと明るさを増した時刻なのに。
何かに追われているかのように鳥たちは動き回っています。
でも襲っているような動物は確認できない。
多摩川 002.jpg



今朝の多摩川はひんやりと冷たい空気が流れている。
小さな秋が始まったのでしょうか?
日が差しはじめると靄がわずかに川の流れを染めていきます。
多摩川003.jpg

夏の暑さから、やっと涼しい風を感じ始めた多摩川の朝。

明日は彼岸入り。
暑さ寒さも彼岸までとはよく言った言葉ですね。



ラベル:多摩川 朝もや
posted by しんちゃん at 10:03| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月07日

多摩川の青空と雲

すごい雲が湧きたつ多摩川。
夏色のような空が広がり、雲が川面に映り込んでいます。
暑さを感じる太陽、夏の空が戻ったようです。
夏空の多摩川.jpg

こんな多摩川の風景はとても珍しい。
風がないので水面がまるで鏡のようです。

この天気に誘われて、釣りをする人も川の中に。
夏空の多摩川2.jpg

夏空の多摩川3.jpg

なにを釣っているんですか? と
1人の釣り人に聞いてみると、今の季節アユが産卵にやってくるといいます。
この辺りは水深も浅くて、川底は小石の砂利があり波もおだやか。
アユは岸辺で産卵するといいます。

「今あそこで跳ねているのはたぶんアユ」
今年はアユは小ぶり、天候のせいかな? と。

東京でもめずらしい空と雲。
夏が戻ったような清々しい空の色です。



ラベル:多摩川 青空 アユ
posted by しんちゃん at 16:30| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月13日

晩秋の渓谷

細かい雨粒を含んだ霧が立ち込めています。
谷底の川の流れはザァザァと音を響かせて、辺りの静けさを打ち消し、瀬音だけが賑やか。
晩秋を迎えている渓流に寂しさが漂うのは、今日の小雨模様の天気のせいかもしれない。

そんな中でも、秋色を残した木々が彩りを見せているのが心を温めてくれる。
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これからの季節は、一雨ごとに冬を連れてくる。
葉をすっかり落とした木々たちを見ていると、1年の終りが近いことを感じてしまいます。

スマホで送る秋の便り





ラベル:晩秋 渓谷
posted by しんちゃん at 10:57| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月17日

のどかな春の多摩川

のどかな光が多摩川の水面に輝いています。
風も穏やか。
トレーニングの子供たちは、
道を軽くランニング。
春のどか.jpg
春の柔らかさが流れる多摩川。
ゆっくりと歩きたい道なのだが、今はスギ花粉の飛ぶ季節。
そろそろ終わらせてくれないかな〜 スギ花粉

土手の草も芽吹き始めて春を告げています。


ラベル:多摩川
posted by しんちゃん at 13:14| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月27日

朝の多摩川

日の出とともに川面は騒ぎ始める。

朝日が眩しい光を、川の流れに投げかけてくると、
川面から湯気のように立ち昇る怪しい靄。
川はドラマチックな装いで目覚めたのです。
朝 多摩川.jpg
日中見ると穏やかな多摩川の流れが、
こんなに激しい姿を見せるのは朝のわずかなひととき。
光の中に燃え立つ多摩川。

今朝も寒い朝でした。



ラベル: 多摩川
posted by しんちゃん at 11:24| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月15日

多摩川のもや

氷点下の朝を迎えた多摩川。
朝日が射すと、にわかに水面にもやが流れ始めました。
多摩川のもや.jpg
この場所で もや(靄) を見ることができるのは、
冬の厳しい朝だけです。

水のゆるやかなところでは時折見られるもや。
しかし、ここは流れがある場所、川石がゴロゴロとしているところです。

川の上流では、いつものようにたたずむサギ。
サギ.jpg
朝日を見ているのだろうか?
今朝は顔をあげて遠くを見ています。 
きっと、朝日は温かく感じるのでしょうね?寒い朝ですから。
今日も一日始まったね。

早朝は、東の空には月が残り、朝焼けが冬の色をつくり出していた。
月.jpg

朝の空.jpg
20日からは大寒。
一年でもいちばん寒い季節を迎える季節ですね。




posted by しんちゃん at 10:11| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月29日

春の小川

「春の小川」   作詞 高野辰之 
  春の小川は さらさら行くよ
  岸のすみれや れんげの花に
  すがたやさしく 色うつくしく
  咲けよ咲けよ とささやきながら

文部省唱歌、童謡としてあまりにも有名な歌ですが、
現在の日本では、
さらさら行くような小川に出会えることは少ない。

この時には、水面に風が流れると細やかな
波がたちさらさらとした小川が一瞬出現
しました。
春の小川-1.jpg

そして、風がやむと対岸のしだれ桜が川面に映り込んできた。
春の小川-2.jpg

こんな時には、風景には出会いの楽しさがあると感じてしまいます。
ちょっと鼻歌でも歌ってみようかな?
    ♪♪♪ 春の小川は・・・♪♪♪

遠くに目をやると残雪の山々。
田んぼの畦にはたくさんのツクシやヒメオドリコソウ。
こころが癒されえる景色に見とれながら歩く楽しさ。

心地よい空気感に思わず深呼吸したくなる
が、この地は今、杉花粉が飛び交い、目が
かゆく鼻水が出る。
あ〜あ  せっかくいい心地だったのにな〜
           4月18日  山形県にて






ラベル:小川 童謡 唱歌
posted by しんちゃん at 05:46| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月29日

多摩川の朝

多摩川に光り輝く朝がやってきた。
柔らかなやさしい光は春の贈り物。
多摩川の朝0329.jpg
まだほとんど枯れ色の河川敷の中に、芽吹きのはじまった柳の木。
対岸の岸辺ではほんのりと黄色い植物。
淡いペールトーンの色彩の中に川面を照らす波頭。

「河は眠らない」  作家の開高健 さんの言葉が
ふとよみがえる。 

朝の太陽は霞を含んでいた。
春の景色は淡く、朝のやさしい光が植物や大気を目覚めさせて
くれるのかも知れません。
そういえば春は目覚めが悪い。    
  「春眠暁を覚えず」   そんな言葉もありますね。

ぼんやりとした朝。 でも鳥たちは忙しく動いています。
太陽.jpg







ラベル:多摩川
posted by しんちゃん at 07:17| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月15日

寒い多摩川

すごい寒波です。
東京を流れる多摩川でも もやがでました。


多摩川朝もや.jpg
この川の場所でこのようなもやが出るのは非常に珍しい現象です。

岸辺では水の表面が氷り、朝焼けが映っています。
氷上.jpg

シラサギが佇む川では雲が映り込んでいて、風を感じない
穏やかな川面に変化をつけています。
シラサギ.JPG

寒いですね。 今朝の寒さは異常なほどです。
肌を刺すような空気感。

こんなにも寒暖の変化が激しい1月の気候は、ちょっと異常ですね。




posted by しんちゃん at 17:08| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月10日

多摩川の鳥たち

多摩川には多くの生き物がいます。
今朝は、望遠レンズのテストのために鳥を撮ってみました。

ふだん私は鳥はほとんど撮影していません。
望遠ズームも400mmまで。

夜明けとともに鳥たちは活動をはじめました。
朝焼けの空にシルエットの鳥たちが忙しく飛び交います。
やがて、太陽が出ると場所を変えて餌探し。

突然威嚇します。
鳥1.jpg

大きくすると
鳥1-A.jpg

今度は邪魔が入りました。 シラサギの中に一羽の大きな黒い鳥。
シラサギはあわてて飛び立ちます。
鳥2.jpg
鳥の名前も知らない私は見ていて驚くばかり。
連続で撮影している写真の中には、飛び立とうとしているシラサギの
足に噛みついている黒い鳥もいます。

自然界も厳しいな〜    
広い川です、もっと仲良くできないものですかね。

シラサギが飛び去ってから岸を見ると、なんとカワセミがいました。
鳥3.jpg
石の上から川面を見つめています。
瞬間 水の中に飛び込むとすぐ戻り、また待機。

どこからともなくもう一羽が近づくと、すごい勢いで二羽とも
飛んで行ってしまった。  こりゃ〜せわしない。

ふだん急がなくてもいい風景写真を撮っている私には、
鳥を追いかけるのが大変。

橋の上に移動してみると、ゆったりとした水たまりのところに
カモがいました。
のんびりと光の中で水面を泳いでいます。
鳥4.jpg
ここは穏やかなところのようです。

遠くに目をやると富士山はいつものように気高く、
青空にくっきりとみえる朝でした。





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2016年12月08日

多摩川のパノラマ写真

パノラマ写真を作ってみました。

かつては大変だったパノラマ写真の制作。
いまは編集ソフトで簡単にできます。
すごく高画質な画像です。 画像とのつなぎ目? 
拡大してもわかりません。
建物の歪みも修正されています。
デジタルはすごい。

明けゆく多摩川の空。
川が目覚めるのは遠くからでは光と色だけ。
音のない静かな川の風景が変化してゆきます。
パノラマ.jpg

川の水は大地の低いところを選んで流れてゆきます。
平に見える土地も川の流れゆく場所がいちばん低地なのだ。

江戸時代、多摩川の水を飲料水として江戸市中まで流した玉川兄弟。
どのようにして水路を築けたのか?  すごいな〜
その玉川上水は今でも静かに流れています。



posted by しんちゃん at 11:42| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月05日

多摩川の朝もや

風もない静かな朝、幽玄な景色が広がりました。
ブルーアワーと呼ばれる日の出前の空が濃い
青色に染まる時間帯。

東京を流れゆく多摩川に、霧が流れ靄をつくり出しています。
20161205-4.jpg
たち込める靄はわずかな温度差で様々に変化してゆきます。

ゆっくりと霧の中を進む多摩都市モノレール。
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朝日がでると空に赤みが増してきました。
20161205-3.jpg

20161205-1.jpg

師走に入り、このような景色は毎年見ることができるのですが、
空気が乾燥してくると少なくなります。



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2016年11月12日

多摩川の朝もや

季節的に多摩川にもやが出るころです。
今朝は少しだけもやがでて、朝の光に輝いています。
朝もや 多摩川201611.jpg
朝もやを見るには、風のない寒い朝が狙い目です。
朝もや 多摩川2016.jpg

すっかり川べりの植物は枯れて、茶色になっています。
川はそんなことはお構いなし、いつも静かに流れていきます。
でも、川の色はずいぶんと冬の色に変わってきているのですよ。
夏とは明らかに違う川の色。

季節の移ろいは早い。 
そう感じるのは、過ぎゆく日々が早いと感じる年齢のためなのか?
あとひと月もすれば、年賀状書きや師走の慌ただしさが襲ってきます。

その前にもうすこし秋を追いかけていかなくては。





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2016年05月21日

大歩危

四国の最終日は大歩危に立ち寄りました。
緑が色濃くなってきた初夏の川下り。
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川面がやさしく光っています。
大歩危は吉野川の緑を帯びた水の流れと白い岩礁とのコントラストが素敵な所です。
20160521-1.jpg

明日は四国を離れて帰路。
もう少し早くくればよかったと後悔。
また来ます!




ラベル:大歩危 吉野川
posted by しんちゃん at 19:14| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年05月18日

四万十川

早朝曇っていた空が太陽が雲の中から光り始めたら、一気に青空が広がってきた。
四万十川は2日前の大雨で増えた水が、激流となっています。
今回は、沈下橋はいつもと違った景色を撮影したいと思っていたので、今朝は中半家沈下橋へと向かいました。
20160518.jpg
山に囲まれながら流れる四万十川。
里の家並みも小さく見えるほど川は大きい。
さすがに存在感がある。

四万十川に訪れている車のナンバーを見ると何故か関東からが多くて驚きます。
ここまで来るのは遠いのにね。
そんな私も東京ナンバー。

暑さを感じ始めたこの頃。
昨夜は蚊に刺されてしまった。
蚊は大嫌い。
これからの季節は嫌ですね。





posted by しんちゃん at 13:39| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月29日

多摩川と列車

貨物列車が朝もやの中を走りました。
多摩川の中央線鉄橋は、朝靄がたち込めていました。
薄れゆく靄の中を通過してゆく貨物列車。

貨物列車.jpg

貨物列車を見るのはこの時間帯ではめずらしいのではないでしょうか?
通常走っている中央線の列車は、こちら
中央線.jpg
列車が走る風景は一瞬ですが、なんとなく心が安らぎます。
だって、平穏な日常で見る光景ですから。
列車が走りゆく風景は平和そのものです。

さあ、今日も一日始まりました。
元気に一日を過ごしていきましょう。
新しい年度ももうすぐ。
新入学、新社会人のみなさん、元気に旅立ちのときです。




posted by しんちゃん at 07:20| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする